昨日(24日)より、3日間連続で始まった
       あけぼのCSサマーキャンプ!
d0126947_151433.jpg

今日もいいお天気に恵まれ、楽しい一日が過ぎようとしています(^^)
まずは2Fホールにて今日の挨拶とプレイズ!同じグループになった新しいお友達と、今日も一緒に過ごします。

その後、今日は工作タイム!
先生方がこの日のために用意してくれた4種類の工作に挑戦!
(左上より時計周りで、スライム作り、ビュンビュンごま作り、おいっちに人形作り、空き缶で作る笛作り・・・)
d0126947_15183487.jpg

一番人気はやっぱり『スライム作り』かな~~?
d0126947_15185358.jpg


そのあとお昼ごはん(今日はホットドッグだったね!おいしかったね)をいただいて・・・

午後は水遊びーーー!!!
d0126947_15203077.jpg

水風船をお尻でつぶすリレーや・・・・
d0126947_15211997.jpg

d0126947_15213377.jpg

水風船バトルや・・・・ホースシャワー・・・・
d0126947_15223698.jpg

そして極めつけはウォータースライダー!!!!をしましたよ~
d0126947_15233340.jpg


どの子もキラキラの笑顔でした。
そして冷たいスイカをいただきました。
d0126947_15251586.jpg


そしてまたプレイズタイム!
楽しい二日目が過ぎていきます(^^)

明日でキャンプは終わり。先生たちがまた楽しい企画を用意してくれることでしょう!
楽しいなぁ~~!うれしいなぁ~!
神様に守られて過ごすあけぼの夏のキャンプの様子でした。
[PR]
by oume-akebono | 2008-07-25 15:26 | CS(教会学校)便り

7月20日  週報より

◆御元気ですか!子供達も楽しい夏休みに入ります。色々な夏の計画に心を躍らせている方もおられる事でしょう。さあ、今日も心からの礼拝をいたしましょう。暑さにも負けない元気な信仰をもって恵みを分かち合いましょう。

◆本日の第一・第二礼拝は森元國文執事(東京バプテスト神学生)のメッセージで行われます。心から感謝いたします。私達の教会から伝道者が出る事は神の祝福です。教会に注がれている神の恵みを感謝し森元執事ご一家のために共に祈りましょう。

◆大谷牧師は本日、津田沼教会(大塚牧師)で説教の御用に当り、午後からは富里教会の岡田久牧師就任式に東京地方連合会長として出席いたします。両教会のためにお祈り下さい。

◆今週24日(木)-26日(土)の3日間、教会学校の「あけぼのサマーデイキャンプ」が教会で開かれます。子供達の魂の救いのため、教師の働きのためにお祈り下さい。

◆幼稚園では年長組のお泊まり保育も無事昨日終わりました。続いて幼稚園の働きのためにお祈り下さい。


夏の霊交会
テーマ「主の証人として」(使徒行伝3:1-16)
8/10礼拝に続いて午後5時迄「夏の霊交会」を開きます。私達がさらに霊性を深められ主の栄光を拝する生きた教会となるために主にある交わりを深め合いましょう。
[PR]
by oume-akebono | 2008-07-20 14:33 | 報告

(箴言24:11)   大谷 唯信 牧師

「死地にひかれゆく者を助け出せ、滅びによろめきゆく者を救え」

私達は福音のメッセージを聞く時にいつの間にか一つの文化講演を聞くのと同じように聞いてないだろうか。

聖書の学び会も一般の読書会のような単なる文化会の一つのようになってないかと自らを問うてみる事は大切である。メッセージを行う者はなおさらのことだ。
私達青梅あけぼのキリスト教会は主の恵みによって育まれ、ある程度の形が少しではあるが見えるようになってきた。これは主の憐みである。私達は実に弱く未熟な者の集まりである。だからよいのだ。
私達は弱く未熟であるが故に主は捕えて下さり、これを教会として下さったのだ。

教会には神の命があり、救いがあり、私達の思いをはるかに超えている力がある。
教会は主が頭となって未熟で弱い私達を御自分の体とし、世に対する神の救いの遠大な御計画の実践を託されたのである。私達は神に選ばれたのである。さらにまだクリスチャンになっておられないあなたにも神の選びは向けられており、招かれている事を知ってほしい。

神は全人類の救いのために私達やあなたを必要とされ、御自分の救いのプロジェクトのメンバーとして用いたいのである。私達は教会をキリスト教的文化団体としてはならない。今やその分岐点にある。
この世は神の光を失い闇につつまれ、人々は罪の滅びの海に投げ出されている事を知ろう。
独り子イエスによって救いの御業はすでに成し遂げられている。イエスはノアの箱舟となって人々を招いておられる。「あなたは人間をとる漁師になるのだ」(ルカ5:11)
この御言葉を受けとめる者は誰か。
[PR]
by oume-akebono | 2008-07-20 14:21 | 週報メッセージ

7月13日  週報より

◆お元気ですか、すっかり夏の暑さがやってきました。この礼拝に共に参加できますこと、感謝いたします。信仰によって主と出会っていく礼拝を願いましょう。

◆礼拝後のコーヒータイム、昼食等、良き交わりの時として積極的にかかわって下さい。互いにお誘いしあって下さい。

◆礼拝直後、壮年会のセルグループが礼拝堂の前の方で行われます。壮年の方はどうぞご出席下さい。

◆本日は昼食後、教会学校の教師会が開かれます。教師の方々はお集まり下さい。

◆西地区牧師会が14日(月)~15(火)に那須にて開かれます。大谷牧師夫妻、相山夫妻が出席します。

◆今週18日~19日、幼稚園ではお泊まり保育が行われます。

◆次週(20日)は、第一・第二礼拝共に、森元國文執事が御奉仕いたします。大谷牧師は富里キリスト教会の岡田牧師就任式に出席します。覚えてお祈り下さい。

◆次週24日(木)~26日(土)は当教会を会場にして、夏のC.S.デイキャンプが開かれます。定員50名です。どうぞお知り合い、ご近所の子供達をお誘い下さい。

【夏の霊交会】
8/10(日)礼拝に続いて午後より霊交会を開きます。互いに信仰の交わりを持ちつつ、私達教会の歩みについて語りあい、恵みを分かちあいましょう。



<教会の祈り>

①常にまず自分の内側を整える。
②教会を信じ、礼拝、祈祷会、献金を聖別する
③牧師・信徒の信仰、霊性の深まり
④互いに牧会し合うセルの充実と拡大
⑤150人礼拝を信仰で観ること

[PR]
by oume-akebono | 2008-07-13 22:07 | 報告

(マルコによる福音書 16:15~16)   大谷 唯信 牧師

「全世界に出て行って、すべての造られたものに福音を宣べ伝えよ。 信じてバプテスマを受ける者は救われる。しかし、不信仰の者は罪に定められる」

イエスは世界宣教の使命を弟子達、即ち私達教会に託されたのである。
だからと言って教会に託し、放置されたわけではない。「見よ、わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」と約束されている。

常にイエスが私達教会と共にあり、すべての御業を私達教会を通して行われると言う事である。「出て行って」とあるが実に大切な事だ。何故なら人は困難に会うと閉じこもり、順調にいくとその安全の中に閉じこもりといつも自分の中に閉じこもる傾向があるからだ。「出て行く」冒険こそあらゆる意味で前向きに生きる基本である。

私達青梅あけぼの教会も主から託された福音伝道の使命を新たに受けとめて、隣人、家族や地域、そして世界に「出て行く」教会となろうではないか。これこそ教会の最高の働きである。

では、何のために伝道せよと主は言われるのか。教会に多くの人を集めるためなのか。教会を大きくするためなのか。決してそんな事ではない。神の目から見ると「すべての人は罪を犯したため、神の栄光を受けられなくなっており」(ローマ3:23)今や全人類が罪の海で溺れて死のうとしているのである。

「罪の支払う報酬は死である」(ローマ6:23)と聖書は語る。あなたの家族、友人も溺れている。これを助け出せと言うのだ。本当は教会の在り方を語ったり、深い神学を論じたり、社会活動を考えたり等のヒマも無い筈なのである。福音は生きるか死ぬかの緊急性をもって迫っているからである。
[PR]
by oume-akebono | 2008-07-13 22:04 | 週報メッセージ

7月6日  週報より

◆7月を迎えました。皆様お元気ですか!やっと夏らしさを感じる暑い日がやって来ましたが、まだはっきりはいたしません。今日も共に心からの礼拝を捧げましょう。

◆昨日は東京地方連合主催の子羊会が当教会で開かれ、各教会から子供77名スタッフ47名総勢124名の方々が集い楽しい恵まれた会となりました。今年は当教会がすべてを任され奉仕をすることができました。感謝いたします。

◆本日は第二礼拝にて主の晩餐式が行われます。私達の罪を贖うため十字架の死を受けて下さったイエス様を思い感謝の信仰をもってお受けいたしましょう。

◆礼拝後のコーヒータイム、昼食等、私達の良き交わりとして皆様で御一緒いたしましょう。

◆本日は昼食後、いづみ会が開かれます。月一度の例会です。会員の皆様はどうぞ御出席下さい。

◆森元國文兄は本日、津田沼教会(大塚牧師)の礼拝のメッセージの御奉仕にいっています。どうぞお祈りに覚えて下さい。

◆明日は「あけぼのサロン」として子育て講演と交わりの時が持たれます。どうぞお母様方をお誘い下さい。

◆8日(火)6:30 東京地方連合委員会が大久保教会で開かれます。大谷牧師、相山執事が出席。

◆11日(金)J.ウェーブ(青年の集い)が大久保教会で開かれます。



<教会の祈り>

①常にまず自分の内側を整える。
②教会を信じ、礼拝、祈祷会、献金を聖別する
③牧師・信徒の信仰、霊性の深まり
④互いに牧会し合うセルの充実と拡大
⑤150人礼拝を信仰で観ること

[PR]
by oume-akebono | 2008-07-06 23:50 | 報告

(箴言4:23)  大谷 唯信 牧師

「油断することなく、あなたの心を守れ、命の泉は、これから流れ出るからである。」

心は神の命である霊につく事も、エゴである肉の命につく事も出来る。私達は常にどちらかを無意識であっても選んでいるのである。あなたはどちらを選んでいるだろうか。

これは決して無関心であってはならない事だ。聖書は「肉に従う者は肉の事を思い、霊に従う者は、霊の事を思う。肉の思いは死であるが、霊の思いは、いのちと平安である。」(ロマ8:5~6)と述べている。現代人の「心の病」はたまたまなったのではなくその選択の結果が当然の結果として出て来たのである。

だから冒頭の御言葉では、「油断することなく、あなたの心を守れ」と語る。自分の心に対する無知の結果、命の泉が流れ出なくなってしまったのだ。その原因は罪である。しかし、私達は罪の自覚がなんと薄くなっている事か。

イエスは罪について述べておられる。「人の心の中から悪い思いが出てくる。不品行、盗み、殺人、姦淫、貪欲、邪悪、欺き、好色、ねたみ、そしり、高慢、愚痴、これらの悪はすべて内部から出て来て人を汚すのである」(マルコ7:21)。

自分の罪を見るのは誰でも嫌なものだ。しかし罪はアダム以来、全人類に受け継がれ、今だに人々を苦しめている。しかし、神は私達、全人類に対してこの罪からの解放の道をすでに備えて下さっておられるのだ。「わたしたちの生まれながらの古き人は、キリストと共に十字架につけられた。それは、この罪のからだが滅び、私達がもはや罪の奴隷となる事がないためである」と。十字架のイエスが信ずる者の命の泉を開くのである。
[PR]
by oume-akebono | 2008-07-06 23:40 | 週報メッセージ