クリスマス飾りつけ

来週からいよいよアドベント!
今日はみんなでクリスマスの飾りつけをしました!

こちらは外に取り付けるリース・・・・
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そしてこちらは礼拝堂のクリスマスツリー・・・他にも色々・・・
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全て飾り終わった画像は後日UP致します!
次週(12月2日)の第一礼拝は親子礼拝です。
また世界バプテスト祈祷週間のためのミニバザーも開かれます。
どうぞどなた様もお気軽にお越し下さい。お待ちしています!
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by oume-akebono | 2007-11-26 06:42 | 行事

2007年11月25日の週報より

◆秋晴れのさわやかな日が続いております。お元気ですか。本日も心からの礼拝を捧げましょう。皆様の礼拝出席を心から喜び歓迎いたします。

◆礼拝後のコーヒータイム、昼食等、どなた様も御一緒いたしましょう。良き交わりの時として互いにお誘いして下さい。

◆本日は第四日曜で、各会の集いがあります。壮年会、女性会、青年会、中高生の会とそれぞれに御出席して下さい。

◆同時に小羊会も開かれます。先生方は子供達に声をかけて下さい。

◆去る23日(金)には常盤台教会にて東京地方連合の集いが開かれ、百十数名の出席者によって恵まれた会となりました。富田先生、加藤亮先生を講師として連盟60年の歴史を振り返り、2つから55教会になった恵みを感謝すると共にこれからのヴィジョンが示されました。

◆福田直美先生の結婚式は23日(金)午後5時より祝福のうちに挙げる事ができました。これからの新家庭のためにお祈り下さい。

◆昨日は大谷牧師のセミナー仲間が10名程で幼稚園のチラシを2500枚、各家にポスティングの奉仕をして下さいました。感謝です。

◆26日(月)幼稚園では父母と教師の会が開かれます。

◆執事会が今週土曜日(12/1)午後8時より開かれます。

  <教会の祈り>
  ①牧師の信仰、霊性、牧会力向上
  ②互いに牧会し合うセルの充実
  ③皆が150人礼拝を信仰で観ること

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by oume-akebono | 2007-11-24 23:33 | 報告

使徒行伝 4章13節    大谷 唯信 牧師

「神は霊であるから、礼拝をする者も、霊とまこととをもって礼拝すべきである。」


神は生命の根源である霊の御方であるから礼拝する私達も霊と真実をもって礼拝せよと主は語られる。習慣や惰性ではなく、今、はじめての新鮮さで自分の真実を神に向け、心からの感謝を捧げていく。又、神の御心を求める謙虚な祈りを持って向かう事が大切なのだ。そうすれば御聖霊がその思いを真実なものとして整えて下さる。

礼拝は単に説教によって恵まれたから感激するというものではない。礼拝のすべて(讃美、祈り、捧げ物…)を通して、肉の思いをさぐられ、悔い改めを促され、新たな献身の決意に導かれる事である。「肉に従う者は肉の事を思い、霊に従う者は霊の事を思う。肉の思いは死であるが、霊の思いはいのちと平安である。」(ローマ人への手紙8:5-6)これは自分の空しさを知り、主の十字架を仰ぎ望む時、注がれる神の恵みを語っている。霊は理屈を超えたいのちの世界のことであるから信じる信仰によって開かれてくる。

今や、諸教会の問題は霊の事を肉で理解し、肉で霊の事を語っていることである。イエスの十字架の福音は霊の出来事である。これを教理として知的に納得し信ずる。つまり自分の理解度が中心になっている信仰である。そのためか、理解できない出来事にぶつかるとすぐつまずいたり機嫌を損ねたり教会に来なくなってしまったりする場合もある。しかし、本来、信仰は自分の理解度を超えて神を信ずることであるからつまずくことはない。たとえあったとしても、霊的に切り変えるなら飛躍的に成長するチャンスになるからこれもまた感謝な出来事と言えよう。
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by oume-akebono | 2007-11-24 23:31 | 週報メッセージ

クリスマス関連行事のスケジュールをお知らせします。

★12月8日(土) 14:00~15:30
  あけぼの幼稚園 クリスマスページェント
  羽村市生涯学習センター ゆとろぎ 小ホール

★12月15日(土) 14:00~16:00
  C.S.クリスマス会(小学生向け)

★12月23日(日)
  10:00~12:00
 クリスマス合同礼拝
  16:00~17:30 クリスマスイブ礼拝


カード(はがき)も用意しています。
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ご希望の方は兵頭までご連絡下さい。
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by oume-akebono | 2007-11-22 22:51 | お知らせ

2007年11月18日の週報より

◆秋も深まり寒くなって参りました。皆様お元気ですか。今日も共に心からの礼拝を捧げましょう。

◆礼拝後のコーヒータイム、昼食等は良い交わりの時としてどなたも御一緒いたしましょう。声を掛け合ってください。

◆本日は美化デーです。礼拝堂の屋根のペンキ塗りが少し残っていますので今日仕上げたいと思います。又、草取りも必要ですので皆様、御協力下さい。

◆本日、相山愛実姉と大村海太兄の婚約式が午後5時より、茨城の牛久キリスト教会にて行われます。

◆幼稚園の福田直美先生は来る11月23日に浅香光利さんとの結婚式をセレス立川にて行います。

◆「東京地方連合の集い」が今年も11月23日(金)に目白ヶ丘教会にて開かれます。午前9時半受付開始です。皆様の御出席をお願い致します。本日最終の出席確認をいたしますので御協力下さい。

◆今週24日(土)は平塚ヒューマンの方々が幼稚園のチラシ配りに来て下さる予定です。感謝いたします。

 <教会の祈り>
  ①牧師の信仰、霊性、牧会力向上
  ②互いに牧会し合うセルの充実
  ③皆が150人礼拝を信仰で観ること


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by oume-akebono | 2007-11-17 21:33 | 報告

エペソ人への手紙 4:15     大谷 唯信 牧師

「愛にあって真理を語り、あらゆる点において成長し、かしらなるキリストに達するのである。」

 これは私達の教会に与えられている神からの成長の約束である。勿論、成長させて下さるのは神御自身であるが、同時に私達への注意が語られている。それは「私達はもはや子供ではないので、だまし惑わす策略により、人々の悪だくみによって起こる様々な教えの風に吹きまわされたり、もてあそばれたりすることがなく」と言うのである。

この世は肉が支配しているため、教会の内も外も常に悪の霊に攻められていることを覚えよう。決して油断してはならないのだ。悪魔は有能で熱心な人を利用し、その熱心と良き働きから不平不満を起させ問題に発展させるから油断大敵なのだ。

私達の教会はこれから主にあって必ず成長する。となると、今いる私達が基礎になるわけではないか。どこの教会を見ても最初の基礎となった人たちの信仰の有り方はその後の教会に良くも悪くも大きな影響を与えている。それだけに私達は心してキリストを土台とし、キリストを中心とした信仰生活をおくる必要がある。この世で健全な信仰を保つには教会なしではあり得ない。教会にしっかりつながり、教会での交わりの中で教会を建て上げる。働き手になって行く程に神の祝福が流れ込むのである。

「もし人がわたしにつながっており、またわたしがその人とつながっておれば、その人は実を豊かに結ぶようになる。」(ヨハネ15:5)「御霊の実」なのだ。礼拝、みことば、祈りを生活から奪われないようにしよう。共に神に祝福され成長する日々を選ぼうではないか。
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by oume-akebono | 2007-11-17 21:25 | 週報メッセージ

11月11日の週報より

◆秋らしくなって参りました。雨になりますと寒いくらいですが皆様お元気ですか。
本日も心を一つにして主の御名を崇め礼拝をいたしましょう。

◆本日は第一、第二礼拝のメッセージは中田義直牧師がいたします。心から感謝いたします。どうぞ先生のこれからの働きのためにお祈り下さい。

◆大谷牧師は本日、津田沼キリスト教会の特別伝道集会の奉仕に行っておられます。
先生の働きのため、津田沼教会のためにお祈り下さい。

◆今週15日(木)~17日(土)、天城山荘にて連盟の第53回年次総会が開かれます。
大谷牧師・相山(憲)執事が出席予定です。

◆昨日、三鷹教会にて東京連合小羊会リーダーの会が開かれ、当教会より大谷(万)姉、相馬(喜)姉が出席いたしました。

教会の祈り
①牧師の信仰、霊性、牧会力向上
②互いに牧会し合うセルの充実
③皆が150人礼拝を信仰で観ること


◆次週23日(金・休日)は「東京地方連合の集い」が常盤台教会にて開かれます。
皆さんで出席いたしましょう。
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by oume-akebono | 2007-11-12 07:21 | 報告

ルカ23:34  大谷 唯信 牧師

「イエスは言われた、
『父よ、彼らをお許し下さい、彼らは何をしているか、わからずにいるのです』」


 この世は常に暗黒である、どんなに高い理想がかかげられ、人類愛が語られても、罪が支配するエゴからは抜け出す事はできない。凶悪は事件が毎日のように起き、新聞、テレビではこの世の識者たる人達がここぞとばかし、社会を憂い、断罪し、分析、批判し声高らかに犯人探しをしている。

結局は社会、政治、行政、教育等の有り方が問題だとして熱く語られ、その繰り返しでしかない。今や国民全体が社会悪をみつめ正義の評論家になってはいないだろうか。
ここで私達はしっかりしなければならないと思う。これらは決して社会の問題でも教育の問題でもない。即ち、人間の問題なのだ。人間、個々の罪の問題である。
私の事でありあなたの事なのだ。またもや私達はイエスを十字架にかけた人々と同じく自分以外の他を非難する事によって自分に対しては盲目になっているのではなかろうか。

私もあなたも盲目で見えず、自覚が無いまま、罪というガンを宣告されていると言うのに。
社会は何故こんなに悪いのか、それは社会を見なくても自分の内面を正直に見ればわかるではないか。聖書は語る、「義人はいない、ひとりもいない。すべての人は迷い出て、ことごとく無益なものになっている」(ローマ3:10-12)と。

冒頭のイエスの言葉を聞こう。
この十字架の極刑は本来、私の受けるべき姿なのだ。しかしそれが見えない。
罪が目を覆っているからである。
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by oume-akebono | 2007-11-11 18:02 | 週報メッセージ

ローマ人への手紙 12:10-12    大谷唯信牧師

「兄弟の愛をもって互いにいつくしみ、進んで互いに尊敬し合いなさい。熱心でうむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みをいだいて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい」


 自分のすべての行動は神に栄光をもたらすため、人の徳を高めるためと目的を決めるとよい。そうすれば、自分がいかに自分の栄光のためにやっていたかと言う自分の肉の働きの姿勢に気づくものである。ここに霊的成長がある。即ち、自分の肉的な働きや罪について気づいた者がその深さに比例して霊的に成長する事になるのだ。

何年たっても一向に成長できない未熟な大人が増えている今日、クリスチャンにも同じ事が起る可能性があるので注意せねばならない。パウロは「肉に属する者」を「キリストにある幼な子」と言い、「堅い食物は与えなかった。食べる力がなかったからだ。今になってもその力がない」と言い、さらに「あなたがたの間に、ねたみや争いがあるのは、あなたがたが肉の人であって普通の人間のように歩いているからだ」(Ⅰコリ3:2-3)と言い切る。

私達は常に肉を砕き、捨てるところに霊的成長がある事を覚えよう。能力のある人は肉であっても結構リーダーシップを発揮し、一見、良い働きをするものだ。しかし、肉は肉、一寸バランスがくずれると滅茶苦茶となる。霊的なグループは困難にぶつかると一層固く一つとなるが肉的グループはバラバラになる。肉だからだ。勿論私達も肉はもっている。だからこそ御言葉によって日々砕かれる事を願うのだ。

御言葉には私達の心を砕き霊的生命を深める力があるからである。
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by oume-akebono | 2007-11-04 15:05 | 週報メッセージ

2007年11月4日の週報より

◆11月を迎えました。地球温暖化をまざまざと感じるこの頃ですが、やっと秋らしい気配と言うところでしょうか。でもこの時期はいろいろと行事も多く忙しい事でしょう。本日も皆様と共に礼拝のできますことを感謝いたします。

◆本日は第二礼拝にて主の晩餐式がもたれます。救い主イエス様の十字架の御業を覚え感謝しお受けいたしましょう。

◆礼拝後のコーヒータイム、昼食等、皆様と共にご一緒できればと願っておりますので互いに声をかけ合って下さい。

◆本日は昼食後、いづみ会が開かれます。クリスマスに向けての教会の計画についての相談。又、祈りの交わり等いたしますので覚えて御出席ください。

◆幼稚園の新入園児の募集は続けられておりますので覚えてお祈りください。     

◆先週、青年礼拝が行われ、多くの出席者により証し、讃美とが次々なされ、本当に恵まれた会となりました。お祈りと御協力ありがとうございました。

◆次週の第一、第二礼拝は中田義直牧師のメッセージで行われます。

◆大谷牧師は津田沼キリスト教会の特別伝道集会の御奉仕に参ります。

<教会の祈りの課題>
 ①牧師の信仰、霊性、牧会力向上
 ②互いに牧会し合うセルの充実
 ③皆が150人礼拝を信仰で観ること

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by oume-akebono | 2007-11-04 15:01 | 報告